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主要記事内容

<完成工事高一覧>/<次年度国・県要望事項一覧>/<発注機関人事異動詳報> <資格試験・講習会要項>/<各種資格試験合格発表>/<入札公告・開札情報・結果速報> <建設業行政>/<発注機関の予算と施工個所>/<催事・イベント記事>
 
 
5月24日付

●木造住宅耐震化、48市町村で診断制度化

●堀内学園認可保育所新設、辺見設計で実施設計

●阿武隈川改修100周年、10月に記念シンポ

●福島市6月補正予算案、駅西口庇美装化に1億

●今年度当初市町村普通会計、5年ぶり前年上回る

●福島養護学校解体はヤスタ創建

県内工場立地状況、1ー3月は前年並み21件

沼平第3新最終処分場の建設、今年度の着工目指す

●宮下病院建替の状況調査、委託予定者にシステム環境研

●会津美里町、3次総計後期計画策定へ支援業務でプロポ

●福島地方環境事務所、木くずなど3件公告

●いわき駅並木通り地区再開発で組合設立認可を申請

五郎窪T北側の道路改良工、簡易型で7月公告予定

●飯舘村深谷地区の多目的広場整備は関場建設が落札
 
 
 
 
5月22日付

●新関永県土木部建築担当次長インタビュー

●県北流域下水道発注見通し、2系5池の増設を9月

●春の叙勲、産業功労、大槻氏「旭双」

●白河市、市有施設を省エネ改修、6カ所でモデル事業

●大型立地補助、雇用見込み1万人超、知事らセールス

●須賀川市の特撮アーカイブC、荒牧建設が1.2億で

災廃処理計画策定へ、県、震災教訓に処理体制構築

双葉町、帰還環境整備へ計画策定

●福島地方環境事務所、浪江町500件の解体公告

●いわき建設発注見通し、仁井田川水門工を秋

●福島市の下水道汚水幹線管渠敷設、来月26日に3件開札

●浪江地区の防災林造成、復興型など3件公告

県北建設発注見通し、道路詳細設計など追加

●JA全農福島・会津よつば、会津集出荷施設を新築
 
 
 
 
5月20日付

●本県所在企業受注高、元請分伸びも全体1.8%減

●楢葉町のトマト栽培施設を復旧、近く指名で施工者選定

●吉間田滝根線広瀬工区、WTOで7号橋上部工

●いわき市、小中105校の空調設備整備、早期発注へ設計

●県地質調査協がノー残業デーを試行、魅力ある業界実現へ

●塙町の特環下水と農集排統合、今年度は基本設計委託

多世代同居・近居推進、第1回は来月3日から

田村市、述べ208社の工種別ランク表

●国見町の仮置場現状回復、今年度2カ所で工事

●いわき石川線、3号橋下部工を公告

●県北流域下水促進協、老朽化調査など実施

●柳津町、柳ヶ丘団地3号棟の新築は滝谷建設工業に

石神二小プール改築、解体は今夏の発注予定、南相馬市

●国道459号未改良区間整備促進を県に要望
 
 
 
 
5月17日付

●ため池放射性物質対策、伊達・新沼でモデル工事

●渡利学習センター建築主体は晃・古俣JVに決まる

●県勢伸展への功績たたえる、57人1団体知事表彰

●桧枝岐村役場庁舎建替は設備一括、3日入札

●建設技能者能力評価制度、来年度33職種で原則実施

●只見町、民具収蔵庫棟の新築は指名5社で28日入札

国交相、法定福利費明示で数値目標

小野町、認定こども園造成は指名で28日

●飯舘村の被災建物等解体、簡易型で7月1日開札

●平田村発注見通し13件、こども園は9月入札

●吾妻高原ウィンドファーム、来年4月着工目指す

●繁岡第2消波堤工など田中建設らが候補、相双振興局

福島市、廃棄物処分場浸出水処理施設は住友・亀谷JV

●小名浜避難道路2工区、中山組が落札候補
 
 
 
 
5月15日付

●猪股土木部長就任インタビュー

●会津若松市の県立病院跡地利活用、屋内遊び場メインに

●本県内18年度請負額、2年ぶり増も水準低下

●喜多方建設、田付川護岸工を公告

●県建設業協会、若年労働者確保は体系的に施策展開

●阿武隈小大改修1期を公告、3分割で30日開札

省エネ住宅改修補助、6、8月の2回募集

須賀川市、マレットゴルフ場の整備は土木A、電子入札で

●改正建築基準法の説明会、仙台会場は6月18日

●6号交安事業、新規に2交差点改良、地整磐城

●浪江町の被災建物等解体、33億で安藤・間が落札

●南相馬市の今年度発注計画174件、牛越浄水場設備を6月

福島市の堀河終末処理場耐震化は6月までに初弾工発注

●小名浜港野積場基礎工、16.5億で福浜大一JVに
 
 
 
 
5月13日付

●普建費、7市で2桁増、新時代の投資に軸足

●松崎酒造の日本酒製造工場、渡辺建設の施工で

●県土木部、線引き区域のMP、区分、見直し作業に着手へ

●柳津・旧西山中、校舎改修・公民館に活用

●品確法改正案、自民国交部会で了承

●喜多方建設発注見通し、459号改良工2件など

旧会津看護学院の改修、3分割で7月ごろ公告

桑折町庁舎新築工事を公告、設備一括、来月10日開札

●富岡町、アーカイブ施設の建築、建築一式1100点以上

●伊達小周辺道路の拡幅改良、近く設計業務を発注

●三春大橋を耐震化、設計は夏前に指名競争で

●いわき地区広域農道促成会、橋梁上部工など13億

滝根体育館耐震・大規模改修、建築1000、電気650点以上

●南相馬市のメモリアルパーク造成、一般競争で24日開札
 
 
 
 
5月10日付

●県内土地取引、減少傾向も高水準維持

●二本松市、油井小増築で設計公告

●県中児童相談所、基本・実計一括でプロポ

●伊達市、除染土運搬10件を公告

●空き家ふるさと復興支援事業、改修、清掃等費用を支援

●新舞子ハイツ、改修関連で3件追加

相馬福島道路霊山〜福島、今年度、仕上げ段階へ

国道6号林城飯田地区、2交差点立体化を検討

●県建協会員企業が1555億受注、前年比減も高水準維持

●郡山市、東部幹線跨線橋P1橋脚公告

●会津若松市、行仁小校舎と屋内体育館は来月10日開札

●三春町、設備一括で役場庁舎新築を公告

あぶくまクリーンセンター、基本計画策定で一般競争

●矢祭町、内川橋長寿命化へ補修工
 
 
 
 
5月7日付

●18年住宅・土地統計、賃貸向け空き家が急増

●青木フルーツHD、福島市南矢野目に出店

●地整福島、4号電線共同溝、黒岩地区で調査設計

●飯舘村、交流広場造成近く発注

●週休2日工事、県、発注者指定型を公告

●相馬西道路関連2件開札、山上地区は戸田道路

福島地方環境事務所、飯舘、南相馬の建物等解体公告

会津総合開発協、除雪財源確保など重点

●18年の県内労働災害、建設業の改善傾向続く

●会津美里町の新鶴体育館耐震・改修、経審800点以上

●川俣町、倉庫4棟は第1四半期、道の駅で施設改修など

●三春町、役場新庁舎は設備一括で上旬公告

松陵中学校は小中一貫校へ、今年度は基本計画など

●東部幹線富久山工区跨線橋P1橋脚設置は制限一般で6月
 
 
 
 
4月26日付

●県土木部、新たな広報に本格着手、建設業の魅力発信

●福良2号橋の詳細設計、10日に指名競争で入札

●南会津管内、有資格者数の減少顕著

●133号雨水幹線築造の7工区、3.8億で三栄・東液JV

●19年度建設投資、01年度以降最高水準

●桑折町発注計画、庁舎新築は第1四半期

県有建築物の耐震化、今年度大平宿舎など改修

三和小中校の校舎新築主体、常磐開発が7.2億で候補

●国交省、建築BIM推進会議設置、一貫活用へ行程表

●小高東部の区画整理工など中里JVらが候補

●桑折高架橋舗装を公告、来月14日まで申請受付

●会津南部農業水利、幹線用水路2路線改修

須賀川市の特撮アーカイブセンターは3分割で

●三島町、庁舎町民センター大ホール耐震改修は和構造設計
 
 
 
 
4月24日付

●商業まちづくり条令、基準店舗面責を緩和

●大玉村の応急仮設住宅撤去は6月に入札を予定

●BIM/CIM、直轄全案件で原則適用、国交省が行程表

●福島森林管理署、半田山復旧治山など公告

●除去土壌等の中間貯蔵輸送、大熊工区を再公告

●南相馬市大規模乾燥貯蔵施設の設計は来月10日まで

森と住いのポイント、商品提供事業者を募集

新地町、大型商業施設の敷地造成は新和工業に

●坂厚生総合病院、一般競争に切り替え

●いわき市、新舞子ハイツにサイクル拠点

●喜多方地方広域圏組合新庁舎・消防庁舎、山下設計と

●福良BP、赤津工区で工事8件

県北建設発注見通し、114号1号トンネルは10月

●鏡石町、高速跨道橋修繕を公告
 
 
 
 
4月22日付

●小規模施工区分追加など、県、今年度も一部前倒し

●船引小校舎増築の建築主体、三和工業が落札候補

●阿武隈川水系直轄砂防事業、天戸川第2堰堤に着手

●外国人労働者雇用、矢吹地域で連絡協発足

●技術者「最大7.6万人」不足、建設経済研がレポート

●川俣町の仮置場返還、6カ所で残置物撤去

飯舘村の被災建物解体撤去、WTO簡易型で公告

小島3期地区の暫定農道工、混合で来月30日開札

●第1回地方創生推進交付金、先駆・横展開に本県分17億

●南相馬市、除去土壌撤去・搬出着手、7事業18億計上

●開成山地区体育施設、劣化調査で公募プロポ

●福島高専、図書館改修工事を予定

風流のはじめ館、第1四半期に4分割で、須賀川市

●掲津地区地すべり、延長約450メートルの路線復旧
 
 
 
 
4月19日付

●東北地整の道路構造物長寿命化計画、今年度は41橋

●須賀川市、文化センター耐震改修を公告

●本県所在企業、元請受注減、頭打ちも

●大瀬川合流部で根固工、今年度は100m分発注郡山市

●相馬支援学校の外構工事、県内土木A、簡易型で

●マキシス精工の工場等、藤田建設工業に決まる

3保証会社建設業況調査1〜3月、東北の指数が悪化

川俣町、ため池放射性物質対策、今年度は対策工24カ所

●REIFふくしま、7月1日まで出展者募集

●本宮市、一斗内・赤坂線、今年度は測量設計610m

●会津若松市、耐震診断支援に補助金

●相双建設発注見通し、地蔵川改修で上部工4件追加

喜多方市、上ノ山線改良工を公告

●松川浦漁港の防波堤工など庄司建設工業ら候補
 
 
 
 
4月17日付

●地蔵川上流部の拡幅実施へ、県、河川整備計画策定

●大玉村道3路線の拡幅を計画、今年度は測量設計など

●標準約款快晴へ中建審WG初会合、論点に譲渡制限特約

●渡り学習センター、建築本体は市内、混合

●高力ボルト品薄で国交省調査、「工期に影響」が9割

●福島市中心市街地活性化、第3期基本計画を策定

2月の新設住宅着工、7ヵ月連続で前年減

八沢地区の管水路工など復興型で、相双地方振興局

●環境省が飯舘村で土壌再生実証、6月から露地試験栽培

●郡山市歴史情報公文書館、基本計画策定でプロポ

●会津若松建設工事等見通し、6月に河川開削4件

●富久山クリーンセンター実施設計業務を公告

会津地方振興局、特別簡易型3件公告

●古殿町高齢者居住施設、プロポ26日まで参加表明
 
 
 
 
4月15日付

●昨年1年間の着工建築物、居住系頭打ち、2年連続減

●矢祭町、国道4号の拡幅計画見据え交差点改良予備設計

●専門工事一括管理施工で主任技術者配置不要に

●いわき市、3ポンプ場で改築等計画

●阿武隈川改修事業、今年度計5件を発注

●飯舘村、ライスC・低温倉庫の新築、年度内着工予定

県土木部出先長会議、増額予算、執行着実に

磐城平城城跡公園体験施設は本間建築設計に委託

●桑折JCT管理施設新築で拡大型指名競争公示

●南会津町発注見通し、さゆり荘を移転建替

●田村市、ストックヤード整備へ、船引清掃C解体

●道の駅川俣リニューアル、老朽化対策加え一括で

富田幼稚園園舎建て替え、陰山建設の施工決定

●伊達市第1四半期発注見通し、総合公園関連で5件
 
 
 
 
4月12日付

●18年度末県内建設業許可業者数、いわき管内8年連続増

●相馬市が発注見通し46件公表、尾浜公園で3件予定

●県建協合同研修会、今春入社の89人が社会人の心構え学ぶ

●磐城森林管理署、工事10件など発注計画

●県病院局、宮下病院建て替え現況調査で公募プロポ

●鏡石町、鏡石浄水場建設を公告

東日本高速、入札契約方式に関する説明会、19日まで受付

石川町が橋梁長寿命化修繕計画を策定

●若松建設、会津縦貫南道路2工区で予備設計

●エヌ・ティー・エスが石川町に本社機能移転

●湯上BP4号橋詳細設計を公告、CIM活用・指定型

●東北道国見SA商業施設は22日開札

新舞子ハイツにサイクル拠点、19日、設計業務を入札

●国見町の発注計画、ため池2カ所で対策工
 
 
 
 
4月10日付

●県土木部の債務負担行為54件、復興再生道路を促進

●須賀川市、長沼体育館改修は耐震など3工事発注へ

●中小企業庁、観光対応の施設整備支援、22日に説明会

●福島市、第1四半期に中央市民プールの改修発注へ

●県立ふたば未来学園開校、「変革者」として復興の主役に

●川俣町の林専道新設、6、7月ごろ指名入札

週休2日実現へ適切な工期設定が必要、県建協の実態調査

富岡町アーカイブ施設、22日に敷地造成入札

●農水省、総合評価落札方式で情報化施工技術に加点

●浪江町の乾燥調製貯蔵施設、造成測量はヨウタ

●玉川村の旧四辻分校改修、基本・実施設計委託へ

●猪苗代町、59橋梁の長寿命化へ

15F分譲マンションプレミスト郡山栄町、福田組が内定

●シグマ会津工場のE棟新築、鹿島施工で近く着工
 
 
 
 
4月8日付

●県建協会員実態調査、17年度売上高は微減も高水準キープ

●西郷村、近く鶴生橋補修を公告、熊倉小トイレは3分割

●国交省直轄の執行方針、「簡易確認型」積極活用

●伊達市の小学校、基幹校への統合推進

●日銀短観、全体は悪化、建設業は横ばい続く

●福島市下水道管渠布設、すべて開削で14工区

2月の県内生コン出荷、官公需、民需とも好調

伊達市、ため池放射性物質対策事業は30カ所

●南会津建設発注見通し、チバ沢シェッド完了へ

●相双地方振興局、樋掛橋下部工に着手

●あさかホスピタルの新棟、フジタ・オオバJVの施工

●いわき市、診療所開設など支援、最大3千万を補助

郡山市総合体育館など、PPP/PFI導入可能性を調査

●南相馬市、牛越浄水場で設備更新
 
 
 
 
4月 5日付

●県土木部の債務負担行為、河川、漁港で新規15件

●二本松市、12池で対策工に着手

●福島地方環境事務所、WTOで保管場2件

●西郷村19年度予算、役場等拠点の計画策定

●低入札価格調査基準、「特例」を実質的排除

●郡山市、3小学校で長寿命化工事

メガステージ二本松、物販6、非物販5で計画

田村市、船引小校舎増築を公告

●広瀬改良、CIM活用対象で橋梁詳細設計を公告

●会津若松市工事見通し、配水管(450ミリ)更新など
●国交省、平均休日日数で労務費補正

●大熊町下野上地区、土地利用計画図を公表

阿武隈急行線、跨線橋6橋で耐震設計

●富岡町、アーカイブ施設の新築は秋以降の着工を予定
 
 
 
 
4月3日付

●東北地整発注見通し、第2四半期にWTO2件

●養護学校、ものづくり棟改築着手

●重要物流道路、本県986km、代替・補完路737km 、国交省

●二本松市、文化観光施設を第4四半期に3分割で

●加速化交付金、復興拠点、アクセス道など

●いわき市発注見通し、四ツ倉駅人道橋で初弾工

高湯温泉に太陽光発電、アセス方法書を公表

須賀川市、当初発注計画214件を公表

●イノベ構想、地域全体を実証の場に

●泉崎村19年度予算、自由通路の設計委託
●メガステージ二本松計画、アクティブワン

●小原田貯留管、築造工事を9月発注

中央公契連モデルを改正、低入基準引き上げ

●会津三里町新年度予算、学校給食C集約で設計
 
 
 
 
4月1日付

●国交省19年度県内直轄事業、6号勿来BP着工へ

●矢吹町新年度予算、給食センター基本計画策定

●新乳児院設置、今年度、県が基本構想

●旧中谷二小の改修実施設計は鈴木伸幸事務所が落札

●防災・減災、国土強靭化に1兆円、国交省2019年予算

●本宮市のため池放射性物質対策は12池を予定

除染土減容、直轄型の技術実証4件程度、70億規模で

高子地域居住施設等のプロポは松浦建工所グループ

●太陽の国、造成工事が9、10月入札

●相馬市、水産物等販売施設の再建、19年度に着工へ
●新年度当初予算が成立、公共事業費15%増の6.9兆円

●双葉地方広域市町村圏組合、南部衛生センター改築へ

熱塩加納山都西会津線、BP部200m改良を5月

●下郷町新年度予算、湯野上橋を耐震化
 
 
 
 
3月27日付

● 防減災、緊急対策でカ所数増、土木部は治水に重点配分

●西会津町新年度予算、若者住宅整備に約2億

●低入札価格調査基準見直し、設定範囲引き上げ

●若松西バイパスが前線開通、杉部長らテープカット

●県内浄化槽、17年度末で27.9万基、単独が16万基台割れ ●三和小中校建築主体を公告、いわき市
東北地整と6県など、長レベルで相互応援協定

いわき建設事務所、新年度180件の発注計画

●県中建設発注見通し、小野北IC橋梁工など ●広野小高線新白金橋、残下部工を8月に
●県中流域下水道建設発注見通し、本宮P場等で耐震設計

●114号山木屋、2橋上部工を一括発注

須賀川東部運送鏡石倉庫新築は大和ハウス工業に

●旧赤十字病院の解体、8.2億で佐藤工業に
 
 
 
 
3月25日付

● ME防災・保全、点検診断の技術者要件に

●福島市コンベンション施設、10月末に基本計画案

●県内企業の働き方改革、長時間労働是正が主流

●スカイピアあだたら、パークゴルフ場整備へ

●県の受託営繕工事、7教育施設で大改造 ●楢葉北産業団地3工区、秋工事発注へ積算進む
国土強靭化県地域計画、耐震化などで目標達成

いわき市人事、都市建設部長に高田氏

●週休2日工事、国交省直轄で実施率が5割超える ●郡山市上下水道局、小原田雨水貯留施設を着工へ
●湯川村新年度予算、保育所増築に9355万円

●白河市、大信地区3小学校を再編、5月に候補地を視察

クスリのアオキが若松に出店、ダイワハウスで着工

●セイブゴルフガーデン、郡山市島に貸店舗2棟