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主要記事内容

<完成工事高一覧>/<次年度国・県要望事項一覧>/<発注機関人事異動詳報>
<資格試験・講習会要項>/<各種資格試験合格発表>/<入札公告・開札情報・結果速報>
<建設業行政>/<発注機関の予算と施工個所>/<催事・イベント記事>
 
 
11月17日付
●中間貯蔵で環境省、来月にも入札公告へ ●鮫川村、反田定住促進住宅の解体は湯座建設に決まる
●地域森林計画、林道開設目標72路線138km ●山木屋地区放射線遮蔽対策は来年度に舗装工事
●直轄の落札率 再上昇、国土交通省 ●復興再生道路114号山木屋工区が着工
●災害復興融資、2市で事業者向け説明会、住宅支援機構 ●戸渡工区トンネル舗装など簡易型で来月18日開札
●郡山市大槻町の賃貸マンションは大和ハウスで開発着手 ●いわき市、後台橋の長寿命化工事は市内対象で来月6日
●郡山市、平山氏が技能功労表彰 ●リオン・ドール西七日町店の建設、近く施工者決定へ
●熊倉地区の保育園は一条工務店が着工、西郷村社会福祉協議会 ●鶴ヶ城廊下橋を架替、会津若松市
 
 
 
 
11月15日付
●本県所在企業、収益性向上28年度も持続、東日本保証決算分析 ●会津若松市屋外広告物条例、市全域対象で4月1日施行目指す
●今後の発注行政、地域企業の市場形成へ、国交省検討部会 ●只見町、アウトドア拠点構想初弾、年内に実施設計委託
●中間貯蔵輸送、休憩場所追加など必要、環境省が検証結果 ●飯舘村農集排、草野処理場で機器更新
●応急仮設住宅、2件5団地の撤去公告 ●川内村学校施設複合化プロポは教育環境研究所に
●渡瀬川644m区間の河川改良、初弾の暫定開削工実施 ●相双振興局、古磯部地区海岸復旧は地盤改良追加し公告
●三春町定住促進住宅取得奨励金、新築住宅に最大40万 ●伊達市・月館地域交流施設、31年度にも工事実施
●サ高住 家族の家ひまわり、積水ハウスの設計施工 ●福島市除染土運搬、吉井田1・2を公告
 
 
 
 
11月13日付
●除去土壌分級処理、来年度に実証試験へ、JESCO ●総合評価に最低制限適用、検査院が23団体を指摘
●災害復興住宅融資、今年度上期は79件申請 ●矢吹町複合施設、来夏の着工目指す
●県発注工事、9月契約額21年度以降最高 ●国道349号楢坂工区の切土工、ICTモデルで公告
●低入調査、効果的運用を指導へ、自治体に国交省 聴覚支援学校福島校の改築、今月以降3分割公告
●相馬福島道路、下小国橋上部工を公告 ●福島養護学校改築、実施設計、来月発注へ
●自立・帰還支援企業立地補助、2次公募、24件を採択 ●外環状道路豊川慶徳線、31年度の着工目指す、喜多方市
●阿武隈川かわまちづくり、桑折地区の計画検討 ●上仁井田戸田線の拡幅改良、西側一部を年内発注
 
 
 
 
11月10日付
●改正住宅SN法、要配慮者住宅6000戸目標 ●福島市ため池対策工、初弾は福久泉工業ら
●矢吹病院建替、着工、31年度を予定 ●白河市本庁舎の耐震補強、年明け実施設計委託へ
●南会津建設管内、公共土木施設3次査定8.7億円決定 ●三春町、蔵改修でまちの駅整備、宗形工務店が落札
●JESCO、除染土壌分級処理、実証試験者選定へ ●国道49号藤サブステーション新築、基本・実施設計を公告
●森林・林業の再生考える、23日に南相馬でシンポ ●土木Cで弱小堤対策、北陸地整阿賀川
●8月の県内生コン出荷、3ヵ月連続前年割れ ●川内村内、富岡大越戦の改良舗装は三瓶組が候補
●本宮市、高木地区の水害対策強化 ●内郷宮町配水管の改良、混合で来月6日開札
 
 
 
 
11月8日付
●県の工事検査、竣工件数、額ともに減少 ●福島市、小富士橋補修を公告
●東北中央道、福島〜米沢北間が共用 ●美里・梁田地区で区画整備、31年度事業化目指す
●秋の叙勲、八巻氏に旭日双光章 ●経営体育成基盤整備、若松・原地区が竣工
●福島環境事務所、特定廃棄物埋立処分工事を公告 ●西川浄水場の管理本館改築、笠原工業が落札
●12市町村の不動産調査、需給ミスマッチ解消へ向け ●清陵情報高校の一般、産振棟改造の設計は共立事務所に
●ロボットテストフィールド研究棟建築は関場・藤JVに ●小高地区商業施設建設を公告、南相馬市
●桑折町、5900平方メートルの団地広場整備へ ●相馬西道路荒屋舗橋の床版工、一般土木BC対象で
 
 
 
 
11月6日付
●東北地整、ICT活用工事の見通し公表、本県は希望型5件 ●飯野三春石川線改良舗装など、菅野建設工業ら候補
●事業量確保、最大の課題、ブロック会議 ●小名浜道路1号橋の上部工工事、標準型で公告
●双葉駅周辺地区基本設計で公募プロポ、UR都市機構 ●相馬市、副霊山トンネル修繕設計など指名競争で
●政府、補正予算編成に着手、生産性革命など柱 ●郡山市、公契約審議会が初会合、適正施行を外部監視
●被災家屋解体、4町で申請受付増加 ●郡山市上下水道局の発注予定、舗装復旧など5件追加
●伊達市の伊達駅前整備、来年度にもメーン工事 ●喜多方広域組合・消防本部、庁舎移転新築を検討
●川俣町、年度内に温室9棟入札、残2カ所は30年度 ●只見町、役場移転先の旧校舎など年度内に改修実施
 
 
 
 
11月1日付
●建設投資見通し、29・30年度とも上方修正 ●CLT公住北沢又、建築は国分木材工業に
●中間貯蔵工事でICT、5JVが積極活用へ、環境省 ●桑折町新庁舎基本設計、最優秀者は楠山設計
●公共事業予算増額確保を、東北建協連と国交省B会議 ●才鉢工区のトンネル工など福浜大一JVら候補
●都市機構、双葉・中野地区の初弾、基盤工は田中・前田JV ●相双振興局、防災林造成と基盤整備を復興型2件公告
●中間貯蔵施設大熊工区が本格稼働、除染土壌などの貯蔵開始 ●須賀川市発注計画、下水道関連で追加6件
●ロボットテストフィールド研究棟、電気は光洋JVが候補 ●青生野工区の改良工、3.9億で藤田建設工業が候補
●双葉特定拠点の解体・除染一体第2弾を公告 ●西会津町、築50年の公民館施設整備を検討へ