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主要記事内容

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  11月13日付

●公共土木施設、台風19号災の査定開始、効率化ルール適用

喜多方建設、一ノ俣橋下部工を公告

●台風19号等、農地、施設被害525億、55市町村で1.9万カ所

●石川BPの年度内発注、改良4、下部工3件予定

●大熊町・下野上地区、交流施設の基本案検討

●郡山市11月補正予算、災害対応で89億追加

●公共工事にCCUS活用、加点評価7県が検討

大和情報サービス、長者1丁目に複合店舗

●8月の新設住宅着工、県中、いわきなど大幅ダウン

信夫山を活かすまちづく、魅力的な道路など検討

●日立サステナブルエナジーがアセス公表、466haに17基

●楢葉町、北産業団地の第3期造成は6社指名で18日入札

●会津広域圏組合、沼平第3最終処分場をJVで来月13日

●長塚跨線橋の橋脚1基、簡易型で来月18日開札
 
 
 
 
  11月11日付

●住宅・土地統計調査、賃貸用空き家大幅増

県中振興局、富久山大橋など2件公告

●総合評価方式、BCP加点など要請へ

●中島村、学校給食センターは来年度に建築工事入札

●地域森林計画阿武隈川計画区、林道開設目標71路線

●郡山市上下水道局、放流管4工区は福田建設が落札候補

●国名工に室井、遠藤氏、きょう厚生労働大臣表彰

ザベリオ学園、こども園を増築へ、近く一般競争公告

●安倍首相、補正予算編成を指示、災害の復旧・復興加速

赤柴中島線バイパス新設、全区間の改良工発注へ

●川俣小施設の老朽対策など、実施設計は来年度予定

●富岡町アーカイブ施設の展示制作、20日に指名競争

●福島市、5日時点の水害被害件数、家屋など899件

●県総合計画審、重要視点に「防災・減災」
 
 
 
 
  11月8日付

●前払金保証実績、上半期請負金額3267億円

福島養護学校、建築14億で佐藤JV

●2018年度、直轄工事落札率92.74%、3年連続上昇

●台風被害、道路、河川150カ所を調査、南相馬市に報告

●県中児童相談所基本・実計プロポ、ヒアリングに6者

●大熊町、教育施設構想・計画プロポは教育環境研究所に

●復興庁、設置期間を10年延長、年内閣内決定目指す

県立郡山北工高、年内にもB棟1期入札

●県土木部の公共事業執行、上半期実績75% 1878億円

郡山グランフォセット麓山、金田建設の施工決定

●福島地方環境事務所、仮置場実施設計を公告

●丈助橋架替で県代行事業採択を要望、会津坂下町

●旧岩代給食センター解体設計、武藤健一事務所が候補

●猪苗代町、学校長寿命化計画策定、提言案型で45億縮減
 
 
 
 
  11月6日付

●台風災予算専決、土木部142億、災害査定受検へ測量設計

本宮・安達疏水揚水機場、本復旧まで9億円

●台風19号等、公共土木施設被害1319億

●三島町、防・減災へ森林適正管理、推進協設立へ

●秋の叙勲、県建協前会長小野氏に旭日小綬章

●県立修明高校、3分割で1期工事公告

●県建設業協会の台風19号災対応、支部間の応援体制構築

吉間田滝根線広瀬工区、来月4日に下部工2件

●台風災に伴う測量・調査業務、農林部も旅費交通費計上

いわき市の台風災、公共施設の被害103億

●罹災証明書、交付率6.8%止まり、いわき1.2万、郡山6.6千

●いわき建設発注見通し、小名浜道路管理棟設計を11月

●伊達市の台風19号被害、市道811カ所が被災

●いわき市、7工区で学校空調発注
 
 
 
 
  11月1日付

●測量、調査業務、県外再委託に費用計上、台風対応で特例

福島市11月補正予算案、台風被害復旧へ40億円

●工事、業務「一時中止」対応再徹底、台風19号復旧優先

●下郷田島BP落合T詳細設計、ダイヤコンサルと契約

●県立医大の助産師養成施設、基本・実施設計でプロポ

●相双振興局、地蔵川筋の築堤護岸など小野・金子JVら候補

●台風19号等住家被害、梁川、郡山で復旧勉強会、JIA福島

いわき農林、施設被害額は23億超、ため池緊急点検実施

●たむら市民病院、敷地造成設計を委託、24年度開院目指す

楢葉町の甘藷貯蔵施設、14.8億で常開・諸橋JV

●伊達市管理河川、概算復旧費117カ所8.6億

●県中建設の発注見通し、石川BPで下部工2件

●国見町、台風19号復旧工事、専決対応も

●東部産業団地の道路改良、3号線は本田工業
 
 
 
 
  10月30日付

●堤防決壊河川権限代行事業、緊急復旧工事に着手

小名浜道路9号橋下部工、中山組が落札候補

●防・減災、国土強靭化、長期視点で対策強化

●安積高校、中校舎の内部大規模改造は年内にも1期入札

●耐震化R協と建築士事務所協が2日に6市で無料住宅相談

●NPOかたつむり、いちご増築工事を制限付一般競争で公告

●台風19号を激甚災指定、地方の災害復旧に財政支援

会津縦貫道路2工区、延長約10キロを予備設計

●いわき市の289号など、6路線復旧、国が代行

会津若松市、台風支援で郡山市に職員19人派遣

●平準化の進捗「見える化」、品確法運用指針で改正案

●二本松市、流失市道5橋で復旧工事、年度内発注目指す

●相双振興局、相馬地区の盛土工など総合評価8件を公告

●水害の拡大防止を、テックフォースが福島・二本松市で報告
 
 
 
 
  10月28日付

●県管理8河川の応急復旧、県、国交省に代行要請

南会津建設発注見通し、田代T付帯工事など工事14件

●事務所協、耐震化・リフォーム協、全6支部で相談体制

●吉間田滝根線広瀬工区7号橋ほか下部工公告

●譲渡制限特約で公共工事も発注者が選択、約款改正WG

●県南建設棚倉土木、簡易型で渡瀬川改良

●国交・経産省、住宅トップランナー基準を見直し

福島市、水利施設荒井堰など3カ所の長寿命化計画策定

●工事書類標準化テーマに地方ブロック土木部長会議

福島市、大波出張所を建て替え、多目的集会所と一体で

●7月の本県セメント販売、10ヵ月連続で前年上回る

●浪江町、複合型施設の実施設計は指名競争で

●桧枝岐村、第2前川橋予備設計を大竹測量と858万で随契

●いわき建設、橋梁・トンネル点検は地質基礎らが落札
 
 
 
 
  10月25日付

●県管理河川の堤防決壊48カ所、地元27社が応急対応

浪江町産業団地の敷地造成、2、3者JVで来月21日

●台風19号被害、全国で施工確保対策、国交省

●国道349号(仮称)1号橋上部工、矢田工業が落札候補

●県中児童相談所、ヒアリング対象に6者

●白河市、保育園建築主体を公告、総合900点以上

●優秀施工者知事表彰、緑川さんら4人に栄誉

広瀬工区・小野北IC橋上部工、落札候補に東開JVら

●校舎床上浸水は6校、台風19号の学校施設被害

県北建設管内18年度確認申請、建築物1000件台維持

●若松広域圏の新ごみ焼却施設、日処理能力200tに縮小

●福島市の台風19号被害対策、飯野中など法面改修へ

●小良ケ浜海岸の災害復旧など、横山・平尾JVら候補

●国道349号道路改良工(大綱木)、菅野建設工業が候補
 
 
 
 
  10月23日付

●赤羽国交相、防災対策「予算確保必要」

夏井川水門の躯体門柱工事、17.7億で堀江G

●新たな水災害対策を検討、国交省が社整審に諮問

●フルーツショップ青木福島店、芳賀沼製作で地鎮祭

●阿武隈川水位、全観測所で過去最高

●県出納局、原町川俣線など2件公告、県内土木A

●国交省など3省、平準化の進捗公表、全発注者に実施要請

滝坂地すべり対策促成会で、集水井群、トンネル進捗

●宮下病院、有床診療所化も視野か、整備地含め機能を検討

山のみち北塩原磐梯線、来月13日、舗装開札

●国交省、想定超える高潮・暴風で年度内に報告まとめ

●逢瀬川の咲田橋と幕ノ内橋、2橋の詳細設計を委託

●広野小高線の新川橋架け替え、下部工を年明け発注

●白河BP、市道橋上部工を公告、渡瀬2工区改良舗装も
 
 
 
 
  10月21日付

●都道府県と人口10万以上の市、平準化を重点要請

郡山市内、18年度建築確認1796件

●安倍首相、台風被害受け「緊急対策後も予算確保」

●アイカ工業が危険物立体倉庫建設、村田機械らで地鎮祭

●CCふたばの線量低減等、6.2億で大林JVに

●いわき市、18年度建築確認申請1974件

●阿武隈川浜尾緊急復旧工事、三立、鴻池らが施工

楢葉町、甘藷貯蔵施設整備など指名競争で

●「量拡大の状況にない」社会資本整備で財務省

会津農林事務所、ほ場22.5ha大区画化

●県立宮下病院、機能検討スタート、経済性踏まえ構想立案

●猪苗代町統合中学校建設の敷地造成は金子工業に

●国交省、災害復旧に随契活用、自治体に周知を

●保原土木管内、滝川など破堤個所対策で大型土のう積み
 
 
 
 
  10月18日付

●工事「一時中止措置」通知、復旧事業優先で県

国道114号関場トンネル本体、寿・小野JVが候補

●県建産連が県土木部に柔軟な災害対応を要請

●旧蓬莱幼稚園の園舎解体、建築A・Bが対象

●双葉駅西側地区災害公住等整備、近くプロポーザル公告

●県中農林、岩根地区管路工など追加

●堤防決壊の浜尾遊水地、被災原因分析、工法検討

田村市汚泥再生処理施設、混合、総合評価で

●技術検定、台風被害で救済措置、受験地変更と学科免除

田村市、30日に指名競争30件、西向小改修など

●台風19号の公共土木施設被害268億、県集計

●浪江拡幅2と椚平工区、候補に田中・泉田JVら

●滝沢地すべりの集水井など、日本公営で詳細設計

●毛萱仏浜海岸の堤防工など、田中・平尾JVら候補
 
 
 
 
  10月16日付

●台風19号、災害対応に官民総力、県建協は対策本部設置

釜ノ前4期農道整備など、鈴民建設らが候補

●県管理河川、破堤26カ所、農林水産被害156カ所3.9億

●白河BP改良工、県内土木Aで来月19日開札

●地震・津波、県が被害想定を調査へ、防災計画改正に活用

●田村市東部産業団地、年内に造成工を公告

●台風19号、全国66カ所で堤防決壊、

山木屋3工区の480m区間、簡易型で改良舗装公告

●いわき市、市内3路線で橋梁損傷、土木施設21カ所で被災

大笹生ダムの長寿命化更新、管理棟設計など予定

●相双振興局、大坂地区の盛土工など簡易、復興型を公告

●磐越道4車化、早期事業化を要望

●磐城平城・城跡公園整備、来年度着工へ基本計画

●裏磐梯グラウンド管理棟、今月下旬に実計入札
 
 
 
 
  10月11日付

●県土木部、次期長計策定へ議論開始、人口減少下の施策

いわき市、内郷消防署を移転改築

●「4週8休」導入11%、全建会員調査

●浪江町、一路と立地協定締結、藤橋産業団地に本社工場

●県建協が県土木部と意見交換、働きやすい現場環境に

●いわき市、20年先の都市像定める、都市MPなど2計画

●東北地方環境事務所、裏磐梯キャンプ場改修へ

福島市の18年度建築申請件数、前年度並み1668件に

●改正建築物省エネ法、本県は3カ所で説明会

県自動車整備振興会の教育C移転新築は会津土建が施工

●吉間田滝根線Aランプ橋など、矢田工業らが落札候補

●猪苗代町、統合中学校建設の敷地造成は17日に指名競争

●郡山市上下水道局、管路布設工など公告

●会津美里町学校給食センター、設計プロポを公告
 
 
 
 
  10月9日付

●県土木部、9月補正債務負担、道路関係で新規3件

郡山市の事業者公募、郡山病院など6者選定

●トンネル補修、予防保全含め9割必要、1巡目点検で判定

●西郷村、スマートG構築策定支援でプロポ公告

●防災・災害対応で県と市町村、相互支援協定案盛り込む

●中部日本プラスチックが工場・倉庫棟を新設

●日銀短観、本県建設業の業況横ばい、設備投資は下方修正

仁寿会の菊池医院改築へ、陰山建設の施工決定

●7月の本県生コン実績、官公需が2ケタの伸び

縦貫未着手の事業化を、会津総合開発協が知事に要望

●相双振興局、地蔵川の築堤護岸工など公告

●公共空間イメージ提示、駅前交流・集客拠点で福島市

●ペンギンエデュケーションが南相馬市に保育園

●伊達市、公共交通網の形成計画、実態調査等で公募プロポ
 
 
 
 
  10月7日付

●18年度着工建築物、3年連続減1.2万棟割れ

福良BPの赤津工区など工事9件を発注予定、県中建設

●7月の新設住宅着工、再び大幅ダウンに

●白河市、測量等の入札参加申請、来月29日まで受付

●県の9月補正事業個所、土木部58カ所に39.4億

●鮫川村、広場の改修設計など9月補正で2.4億追加

●改正フロン排出抑制法、来年4月1日に施行

只見川整備、中西部地区開削を追加、若松建設発注見通し

●適正な予定価格設定、市区町村3割弱で未改善

南会津町、橋梁点検を10日入札、橋梁補修設計も

●いわき市、1日から入札参加資格審査、市内業者は定時

●伊達市の橋梁長寿命化、跨線橋5橋で耐震設計

●小原田貯留管の築造、大林・大越・東洋JVに

●二本松市、ため池放射性物質対策、実施設計を追加発注
 
 
 
 
  10月4日付

●夏井川河口部、水門ゲート設備発注へ

会津大建加工が神指町の社有地で近く開発行為申請

●双葉駅西第1地区、22年春居住開始へ

●熊川海岸の災害復旧工など、田中・平尾JVら候補

●広瀬改良工、矢大臣地区の橋梁上部工は鉄建が5.8億で落札

●いわき市、中神谷下水道管渠など179件の発注計画公表

●会津保険福祉事務所移転改修は田中建設工業らが候補

伊達市発注見通し、旧伊達幼稚園解体は今月

●県発注工事、指名競争一部復活を、知事に制度改革要望

木幡飯野線田谷2工区の改良、佐藤工業が落札候補

●譲渡制限特約、民間・下請約款は選択制、改正民法

●西郷村9月補正、スマートグリッド検討

●喜多方建設発注見通し、田付川床止を12月入札

●沢井地区の区画整理工、候補に藤田建設工業
 
 
 
 
  10月2日付

●県入札参加資格、追加申請数、依然高水準

●山木屋地区復興基盤整備、10日に用地調査入札

●県建産連専門工事業部会、法定複利費など課題協議

●新庁舎・消防庁舎建設事業に11億、喜多方広域市町村圏

●社保加入許可要件化、一人親方化抑制へ検討会

●あいづ球場、観覧席などを改修へ

●ポリテク福島、教室棟ほかを改築へ

バイオマス発電、いわき好間に国内最大級

●インフラメンテ大賞、寿建設が優秀賞に

広野小高線の舗装工など、23日、来月6日に開札

●建築士事務所全国大会、4日に福島市で開催

●国道294号などの道路改良、藤田建設工業が候補

●福島養護校舎棟・ものづくり棟、3分割の混合入札公告

●平田村こども園建築は7.9億円で八光・村越JV
 
 
 
 
  9月30日付

●ICT活用・週休2日確保、県土木部が実施証明書を発行

●相馬亘理線、新地工区が全線共用

●県土木部、9工種で歩掛り改正、旅費交通費を率化

●県北建設、原町川俣線飯坂工区で改良舗装

●新報酬基準、1日以降の起工に適用

●保原新工業団地、オオバで基本設計補完、伊達市

●喜多方市、建基法適用除外を来月1日から適用へ

石川町9月補正案、建物改修に1億円計上

●県立矢吹病院改築の初弾工事、候補1位は兼子組

●県中建設発注見通し、石川BPで改良工など

●安全施工、本県8人表彰、SAFETY'19

●阿賀川佐野目かわまちづくり、初弾工、共立土建に

●週休2日、発注段階で適正工期を、いわき建設と建協いわき

●下郷町9月補正、成岡ため池廃止に1900万
 
 
 
 
  9月27日付

●CPD取得、経審で評価、国交省が基準改正へ

●大熊町、複合型施設の基本構想・計画策定でプロポ

●建設投資見通し、20年度0.8%増62.7兆の見通し

●若松BP延長3.2キロ、長大に予備設計委託

●加速化交付金、帰還環境整備に45億

●会津藩校日新館、鶴ヶ城周辺移転も検討

●産業安全衛生、菊地氏に局長表彰

川俣町、ため池放射性物質対策、来月に対策工入札

●全国建産連会長会議、地域への傾斜配分必要

●あづま球場改修完了、オリンピックへ期待高まる

●いわき市の公共施設等個別管理計画、更新コストで新基準

●平田村中央公民館複合施設整備、設計は鈴木伸幸事務所

●あさひ保育園建築主体は山木工業が2.4億で候補

●吉間田滝根線7号橋下部工など、昭和建設工業ら候補
 
 
 
 
  9月25日付

●県内新設住宅着工、分譲戸建ての増加続く

●タカラレーベン東北、10Fマンション新築

●主任技術者の配置義務緩和、技術者制度見直しで調査

●オプトネクサス、田村市産業団地に新工場

●復興係数・歩掛り、来年度の継続、焦点に

●グランフォセット麓山、見積もり徴収し選定へ

●18年度市町村会計、普通建設事業費は微減

特養だて緑風園新築、佐藤工業の施工決定

●建災防全国大会の安全衛生大会、目黒工業商会ら受賞

●本宮駅西口広場整備など、川名建設工業らが落札

●若松駅〜鶴ヶ城、回遊性向上策など検討

●いわき市、平蔵塚は混合入札、下水道2ポンプ場耐震補強

●磐梯町、磐梯大谷線の300m区間、9月補正で予算計上

●小野富岡線の道路改良など、簡易型で2件公告
 
 
 
 
  9月20日付

●土木部版新長計の策定着手、県、来月有識者会議立ち上げ

●伊達市、五十沢小を6次化施設へ

●上昇基調も幅縮小、住宅地変動率上位に須賀川、富岡

●高田厚生病院の耐震化、前田建設工業で着工

●阿武隈川堤防強化、腰浜地区を公告

●喜多方市のす移動施設機能診断その1、日水コンが候補

●太陽光発電共用送電線、11業者が順次接続へ

楢葉町9月補正、北部産業団地造成費5.5億円を計上

●工期に関する基準、公共・民間の差に配慮を

●富岡町、乾燥調整施設など整備へ9月補正で設計費計上

●南会津町松下団地の簡易コンペ、最優秀に水上設計案

●沢井地区の区画整理工など、福産建設らが落札候補

福島養護学校、混合で来月22日に杭

●水門町ポンプ場長寿命化、2者JVで電気公告、郡山市
 
 
 
 
  9月13日付

●県内59市町村、公共事業計上額2868億

●除去土壌の収集・運搬、中央地区は日新JV、福島市

●住生活基本計画見直しへ、既存活用型への転換加速

●消融雪設備補修など菅野土建らが候補、県出納局

●大柿ダム、小水力発電施設を計画

●長塚跨線橋の下部工、田中・栗林JV候補

●国交相に赤羽一嘉氏、第4次安倍再改造内閣発足

原町東暗渠排水工など、東北建設らが候補

●家畜伝染病の防疫対策協定、県と再締結へ、県建協

●柳津町、出倉団地の単身者住宅4戸建設へ

●阿武隈川本宮地区、河道整正工を公告

●喜多方市、塩川浄化センターの設備更新

旧西向小に幼稚園移転、10月に改造設計入札へ、田村市

●美里ライスセンター新築はマルト建設が落札
 
 
 
 
  9月11日付

●県土木部、職場環境のあり方広報で若者ニーズを調査へ

●本宮三春線高木工区800m区間、簡易型で11月に改良工

●安全衛生経費の実態を調査、年内策定の対策に反映

●川俣町が教育・産業拠点を整備、事業費70〜100億

●相馬市処分場と阿武隈風力、準備・評価書を公表

●福島市、吾妻第3仮置場の土壌等積込業務を公告

●BMIの将来像と工程表、標準フォーマット作成へ

浪江拡幅2と椚平工区、改良工2件を公告

●県発注7月実績、件数、金額とも減少

●いわき市、柳町工区の初弾工、混合で来月9日開札

●認定こども園こはらだ幼稚園、郡山市「建築S」対象

●いわき上三坂小野線改良工の再入札、中山組が候補

郡山市9月補正案、泥維持管理に2.2億

●西山地熱発電、農業分野への活用検討
 
 
 
 
  9月9日付

●大熊下野上地区、基盤設計で公募プロポ、UR

●県中流域下水道建設事務所、2施設耐震化で詳細設計

●民間工事の工期設定、国交省が来年度に実態調査

●須賀川市、公共下水道建設費5.7億を予算化

●特定建設工事業者、戸建ては300戸以上

●吉間田滝根線、7号橋下部工を公告

●公衆災害防止要綱を改正、設計者にも対策の責務

桧枝岐村浄化センター、処理方式変更、縮小化

●CCUSの技能者登録10万人突破、8月末時点

●会津若松市の下水道長寿命化、21年度から2期5.5キロ

●共立メンテナンスが高湯温泉に宿泊施設

●双葉町、水処理Cの設計着手へ、近く下水道事業団と

県出納局、混合で関場トンネル、方木田跨線橋補修も

●相双建設、森合橋架け替え、下部工3基を近く公告
 
 
 
 
  9月6日付

●防災・減災、強靭化、集水井33カ所を点検調査

●白河市、健康増進施設を検討、プロポでコンサル選定

●工事情報共有、農林でもシステム導入

●山木屋工区の改良舗装工、菅野建設工業らが候補

●延べ34社、技術の栄冠手に、県優良工事に知事表彰

●県北浄化C水処理施設増設の設備、東北機電、大槻電設に

●みなし槽転換、配管工事に県費補助を、県浄化槽協が要望

喜多方市9月補正案、工事費1.8億を確保

●阿武隈川郡山地区河道整正、拡大Cで来月16日開札

●飯舘村9月補正、工事費17.4億を計上

●須賀川・牡丹台アメニティゾーン、民間の意見、提案収集

●夏井川水門、躯体門柱3基公告

船引BP2工区改良など、三和工業らが落札候補

●県道赤柴中島線、樋掛橋下部工は4.5億で東北建設が候補
 
 
 
 
  9月4日付

●指名競争、地域密着4工種で導入を、県建産連が要望

●勿来工業用水道沼部堰を更新改築、いであで詳細設計

●若手技術者等教育事業、委員会で検討スタート、県建協

●夏井川水門初弾工など、堀江工業ら候補に

●双葉駅西側第1地区、住の拠点が10月起工へ

●南相馬市9月補正、2校の外壁改修に2.1億

●中央省庁、国土強靭化予算28%増

田村市、屋内遊び場設計と遊具設置業務を公募型プロポ

●二本松市9月補正案、サッカー場整備で設計

●塙・釜藤堰を改修へ、実施計画作成で一般競争

●介護支援センターふじの里、本体は尾形建工所に

●泉崎南東北診療所の耐震補強、タック構造設計と随契

大笹生ダム、管理道路工を公告、県内土木A

●小田付伝建保存地区、修理・修景ガイド作成
 
 
 
 
  9月2日付

●包括的維持管理の発注、市町村との共同化導入へ

●石川町の道の駅整備、年度内に構想、計画

●建設業許可、経審、22年度に電子申請化

●吉間田滝根線、Aランプ橋上部工公告

●改築中の須賀川土木事務所、ZEBモデルに位置付け

●白河市の白河大橋、補修工事19日入札

●BIM活用を円滑化、国交省がモデル事業で導入支援

●会津若松市、東西市道の連絡性強化

●いわき駅並木通り地区再開発事業、熊谷組が優先交渉権

●会津縦貫道整備促成会が未着手の早期事業化を要望

●国道49号北好間改良、年度内に起点側着手

●本宮停車場中條線街路事業、11月に電線共同溝入札

長塚跨線橋の新設、橋脚1基を近く公告

●伊達市9月補正、保育・介護施設に補助金
 
 
 
 
  8月30日付

●建設キャリアアップシステム、公共工事の評価に活用

●いわき市動物愛護センター、新築など比較5案提示

●国交省概算要求、事前防災対策を重点化

●いわき合庁車庫の耐震化、寿設計に実施案委託

●農林水産省、公共事業費は8436億

鹿島街道の土砂崩れ、国交省が専門家派遣

●日立造船、飯舘・川俣に風力発電、最大出力73Mw

●国道114号3工区改良は多田建設

●20年度税制改正で軽減措置2年延長要望、国交省

●伊達市、除染土搬出3件公告、旧保原小跡地整備も

●国道349号1号橋上部工、標準型で10月再公告

●喜多方市、ひとづくり交流拠点施設、三上建築事務所に

浜田地区農業用管水路工など、三栄建設らが候補

●西会津町、若者向け住宅の設計施工は大和ハウスに
 
 
 
 
  8月28日付

●橋梁修繕着手は30%、点検計画1・2年目に前倒し実施

●県中建設発注見通し、石川BP改良工など

●双葉町災公住、公募プロポで設計者選定

●山口土木発注見通し、奇岩橋補修を10月入札

●改正建設業法・入契法、9月1日から段階施行

大内宿保存修理、匠の会らで研究所発足

●県土木部、災害防止対策に47億円、河川の損壊箇所整備

●いわき市、あさひ保育園改築の主体は混合で来月25日開札

●矢吹病院旧病棟の解体工公告、特別簡易型で27日開札

●野上小塚工区の改良、2橋の上部工着工へ

●18年雇用動向調査、建設業は26万人入職

●原町地区の防災林造成ほか、簡易、復興型など公告

古殿町のコスモス荘、秋ごろにも公告・入札

●大玉村、子育て支援センターを計画
 
 
 
 
  8月26日付

●2019年3月新卒者初任給、高卒の増加傾向続く

●坂下厚生病院と老健施設、最低価格者は松井建設

●週休2日モデル工事、県農林部も試行開始

●磐梯大谷線新設の初弾工、マルト建設に工事発注

●第65回県溶接技術競技会、知事賞に笹川、八巻さん

吉間田滝根線、7号橋下部工など公告

●会津保健福祉事務所、改修工事3分割で公告

●田村市、パークゴルフ場の造成は秋ごろに条件一般で

●国交省、CIMモデル活用検討、積算業務簡素化へ

●ファーム&ファクトリー田村工場、鈴縫工業で地鎮祭

●伊達市、旧熊倉家を保全、今年度に基本実施設計

●南相馬市、大井南地区など農地復旧は中里工務店らに

木幡飯野線の改良工(ICTモデル)、簡易型で公告

●いわき市の学校エアコン設置初弾工、いわき電気工業らに
 
 
 
 
  8月23日付

●県優良工事31件延べ34社、堀江工業トリプル受賞

●地域新電力設立実現可能性調査プロポ公告、郡山市

●5月生コン出荷、前年9月依頼のダウン

●西郷村、水道施設Aで谷地中調整池公告

●革新的技術導入プロジェクト、上保原トンネルで試行

吉間田滝根線Eランプ橋のA1橋台工、水中組が候補

●第36回県建築文化賞、現地審査に15点選定

●特養ホームだて緑風園、一括で新築工事公告

●前払金保証実績、7月請負額19%増、市町村工事がけん引

●国道349号道路改良工、2.3億で丸中建設が候補

●会津若松市大町中央公園管理運営、PFI導入を検討

●相双建設、河川改修と災害復旧CMR選定でプロポ

架替の南郷橋上部工製作、協三工業が1.2億で落札

●南相馬市の復興賃貸事業所、3.8億で庄司建設工業が落札
 
 
 
 
  8月21日付

●週休2日制促進へ受発注者が連携、工事現場を一斉閉所

●本宮駅西口広場整備など制限一般2件を公告

●許可、経審の書類削減、今年度中に法令改正

●郡山市、2公民館の耐震補強・建築を公告

●道路施設の点検一巡、橋梁「区分V・W」12%

小原田貯留管築造、3者JV、10月4日開札

●CCふたば、線量低減措置等を公告

●原町東の暗渠排水工など、来月11、25日に開札

●19年度建設投資3.4%増、国土強靭化が後押し

●大熊町交流ゾーンの公募プロポ、優先者に積水・邑JV

●改正浄化槽法、省令改正案の検討開始

●鶴ヶ城本丸跡に史跡御三階、新築復元で基本設計

福島市の介護施設整備、聖・星の郷は来夏着工

●49号藤防雪ステーション、秋山ユアビスが落札
 
 
 
 
  8月19日付

●CCUS、本県技能者登録1000件超、10月に登録説明会

●いわき市、農務用地4区画を販売

●福島、須賀川の物件で30日まで創業希望者募集

●須賀川市、道の駅を核に整備検討

●いわき都市計画、市街化区域を37ha拡大

釜藤堰など長寿命化、来月以降に設計、調査発注

●多世代同居・近居推進、20日から第2回募集

●会津若松市の水道施設アクションプラン、日水コンと随契

●国交省、道路の防災機能強化、リスクアセスメント導入

●喜多方市総合計画、3カ年の実施計画公表

●「五輪の先見据えて」藤田国交事務次官インタビュー

●福島市の工事成績評定、前年度比0.5ポイント低下

飯舘村、ライスセンターと低温倉庫の新築

●川俣町水道事業、工事2件は第3四半期
 
 
 
 
  8月9日付

●品確法改正で運用指針骨子、自治体等に意見照会

●伊達市、霊山林業専用道開設を公告

●湯野上・田島合同森林事務所、実施設計で一般競争

●喜多方市、中心市街地整備基本方針策定を日本工営に

●政府連絡会議、強靭化予算を重点配分

塩川駅周辺整備、全体、年次計画策定へ

●相馬福島道路、20年度、全線開通へ

●新協地水、ゼロエネの新社屋整備は八光建設の施工で

●登録基幹技能者、35職種目に「土工」

●郡山市発注見通し、追加22件を含む326件

●相馬福島道路4号こ道橋の上部工は矢田工業が落札

●いわき市都市マス等策定委、容積率緩和など検討

伊達市、粟野小校舎など耐震化、佐久間事務所らに委託

●楢葉・大坂地区の盛土工など、田中・弘栄JVら候補
 
 
 
 
  8月7日付

●入札時数量書活用方式、県、9月1日から試行へ

●エルビスやぶき特養ホームの新築、陰山建設に決まる

●5月の新設住宅着工数、市、郡部とも震災前水準

●平田村、こども園建設、設備・外構一括で公告

●改正建築物省エネ法の説明会、9月17日にコラッセで

吉野学園わかば幼稚園の増築、26日に制限一般で入札

●クリーンセンターふたば、秋ごろ復旧準備開始

●若松広域圏、沼平第3最終処分場、概算事業費64億円

●県庁舎維持管理業務入札参加申請、すべて郵送に変更

●南会津建設、永田橋補修2件を公告

●三河台学習センター改築、年内に造成工契約へ

●原町南部の管水路工ほか、簡易、復興型など公告

あづま橋・古枝橋の補強、参加申請期限は28日、福島市

●南相馬市、農用地等災害復旧など一般競争で23日開札
 
 
 
 
  8月5日付

●DBJ設備投資調査、本県は製造業がけん引

●県中振興局、船引BP2工区改良公告

●県優良委託業務、17件の優れた成果たたえる

●熊田学園、白河市に認定子ども園建設

●県内病院の耐震化率、全国最下位の64.9%

川俣町、小学校を1校に集約、認定子ども園も新規開設

●中ノ森山風力発電事業、4.8万kW規模で計画

●いわき市、あさひ保育園本体工事を9月入札

●4月の県内生コン出荷、7ヵ月連続で前年超え

●請戸小学校震災遺構、設計委託へ一般競争

●6月の住宅着工、3カ月ぶり前年上回る

●会津美里町の新給食センター、近くプロポ手続き開始

石川町の認定子ども園整備、建設候補地を選定中

●美里にライスセンター新築、JA会津よつば
 
 
 
 
  8月2日付

●東北地整佐藤局長が就任会見、復興完遂、経済成長に力点

●防災林造成小高地区、中里・はながさJV候補

●県中児童相談所、23日まで参加表明

●いわき地方振興局、夏井川水門で初弾工

●耐震診断結果公表、Tは県所管28、福島市20

会津若松駅前まちづくり検討委、初会合で現状課題報告

●改正業法・入契法、施行時期を一部前倒し

●須賀川市翠ヶ丘公園、魅力向上へ提案募る

●視覚支援校の寄宿舎、建築、4億で壁巣が候補

●西郷村川谷油井ヶ原線、土木Aで来月10日入札

●地整福島、優良業務・工事、佐藤建材工業らに栄誉

●県北建設、県道2路線で改良整備

復興整備協、楢葉町産業再生エリア、3期整備に着手

●福島市写真美術館の復旧・改修、建築は2.6億で安藤組