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主要記事内容

<完成工事高一覧>/<次年度国・県要望事項一覧>/<発注機関人事異動詳報> <資格試験・講習会要項>/<各種資格試験合格発表>/<入札公告・開札情報・結果速報> <建設業行政>/<発注機関の予算と施工個所>/<催事・イベント記事>
 
 
 7月22日付

●18年戸建て住宅受注、大成ハウス、ビューが伸びる

●いわき市、10件を特定空家認定へ、2件で除去手続き

●県再エネ導入補助1次公募、風力発電3者を採択

●南相馬市、小高区に営農支援施設

●工期設定支援システム、今夏に新バージョン、国交省

北陸地整阿賀川の所長表彰、会津土建、穴澤建設に

●県の新総合計画、策定向け議論スタート

●新鶴小学校の大規模改修、丸正公務所の落札決定

●地整郡山の優良業務・工事、赤井田造園ら14者受賞

●北陸地整の成績優秀企業、会津土建など49社

●川俣町、林業専用道の新設、全体延長2300mに見直し

●須賀川市の発注計画、工事残件数は123件

福島市、6月末の耐震化状況、ホテル2施設も開始

●特定農業用管水路浜田地区を公告、県中振興局
 
 
 
 
 7月19日付

●ため池放射性物質、今年度から工事ピーク

●楢葉町の北産業団地3工区、年度内に造成着工へ

●ヨークベニマルが郡山駅東口に本社を移転

●富岡町、屋内子ども遊び場の設計は永山事務所に決まる

●維持修繕にICT施工、自治体への普及に本腰、国交省

福島駅前交流集客拠点、施設規模4案を提示

●ふくねっとが二本松、川俣に風力発電所、最大9.6万kW

●北沢又地区認定子ども園、大丸JVで26日着工

●国交省、サステナブル先導など5日に事業説明会

●福島市中央市民プール1工区改修、建築工事は混合入札

●東北地整、卓越した技術を称賛、優良施工会社など表彰

●伊達市、ため池対策6件を公告、除去物搬出も

JA会津厚生連、高田厚生病院を耐震化

●棚倉町、歴史的風致で市街地整備、来年度早期に計画申請
 
 
 
 
 7月17日付

●技術者の専任性、「適切な運用」再周知、国交省

●郡山市卸売市場活用事業者公募、活性化・安定性を重視

●県建協会員企業の優良従業員、高橋さんら48人表彰

●渡瀬BP2工区、終点側改良を公告

●矢吹病院の建て替え初弾工、来月にも解体工事公告

●移転の会津美里消防署、基本設計で一般競争

●常磐自動車道、4車線化舗装2件公告

●県北農林事務所、発注見通しに3件追加

●福島空港、再エネ導入可能性調査、最優秀に日本環境技研

●国道114号山木屋工区、簡易型で改良、法面

●大熊町、大川原2期42戸、3事業者と協定締結

●いわき市、平地区8校のエアコン整備初弾公告

●改正建設業法、設計変更を重点確認

●川内村、義務教育学校の新、増築は12.4億で奥村組
 
 
 
 
 7月12日付

●県の工事入札、ダンピング対策が効果、逆転落札低下

●大笹生ダム、5年計画で長寿命化

●県の助産師養成施設、医科大学内に2F2000平方メートル

●福島市、今年度優良工事を表彰、6社の技術力たたえる

●東北地整、優良工事に渋谷建設ら

●請戸団地の災害公住、積水ハウスグループを選定

●女性活躍新計画、策定委員会が初会合

●いわき市動物愛護センター、11月に検討結果報告へ

●相馬福島道路、保原地区改良を公告

●田村植物工場、3者見積もりで施工者

●猪苗代支援学校、樫内建設工業らが候補

●テルウェル東日本が桑野に貸店舗、大和ハウスの設計施工

●高速道4車線化で国交省、優先順の考え方示す

●郡山市、卸売市場用地2工区の活用事業者を公募
 
 
 
 
 7月10日付

●小良ヶ浜地区海岸、2カ年債務で復旧工

●稲田学園の外溝整備、渡辺建設が1.3億で落札

●菅野氏に大臣表彰、建設業発展への尽力で、国交省

●南郷橋の上部工製作、4者指名であす入札

●10月の消費増税、転嫁拒否禁止を指導、国交省

●喜多方建設、奥川新郷線改良を公告

●建災防、佐藤、山木に優良賞、30日の大会で表彰

●小高地区防災林造成など、復興、簡易型3件公告

●地域コンサル活用促進型、管内初の試行業務公告

●福島高専図書館改修、1.9億で加地和組落札

●東北地整局長に佐藤氏、副局長も1人交代

●いわき石川線改良、クレハ錦が1.6億で候補

●郡山西部第1工業団地、排水路の測量設計完了

●大平山配水池の耐震補強、日水コンで実施設計
 
 
 
 
 7月8日付

●住宅C18年度建築確認件数、4号は震災前と同水準に

●地整磐城、内郷高架橋など補強用補修

●Jヴィレッジ全天候型練習場、設計施工で公募プロポ

●富岡町防災備蓄倉庫3カ所、桂建設らに決まる

●復興公住大熊町大川原2期、11日に基本協定締結

●伊達市、公民館跡に交流拠点、夏ごろ基本・実施設計入札

●環境影響評価、太陽光発電所4万kW以上は第1種

●県自動車整備振興会、会津教育Cは白井設計で実施案

●空き家等対策計画、市区町村7割が策定

●若松建設発注見通し、藤川河道掘削など追加

●住宅用太陽光発電設備、蓄電池、V2に補助

●県中建設の発注見通し、富久山大橋は10〜12億

●賃貸共住施工不良で工事監理の適正化を、有識者検討会

●須賀川土木関連の入札公告、新庁舎をZEB化
 
 
 
 
 7月5日付

●持続的発展へ財源必要、経済5団体国要望採択

●駅東西自由通路をJRに詳細設計委託、泉崎村

●改正建築物省エネ法、説明義務創設で簡易評価手法を構築

●白河市、市有6施設に省エネモデル、国際航業JVに

●国交省、小名浜港の地盤改良など基本計画案示す

●須賀川市、稲田公民館建築主体を公告

●厚労省、水道施設の積算基準で週休2日に補正係数

●喜多方広域市町村圏組合、本庁舎はRC3F3332平米

●相馬福島道路、4号こ道橋上部工を公告

●いわき建設、国道399号を拡幅へ

●伊達市、パークゴルフ場など公告、申請期限17日

●いわき市、優良工事に大倉鉱業所を選定

二本松市、非構造部材耐震化など制限一般で6件公告

●相双農林発注見通し、防災林造成原町北泉など9件追加
 
 
 
 
 7月3日付

●相馬福島道路霊山〜福島、最終案件4号こ線橋など追加

●ふくしまの地域づくり最前線、所長に紙上インタビュー

●県土木部発注の工事関係委託業務、二重納品不要に

●県南建設、渡瀬BPなど本線改良2件公告

●県建設業協会経営合理化委、3WGで検討継続

●川俣町中央公民館の耐震基本設計は造建築事務所が落札

●事故多発地点緊急対策事業、上八木田橋北など調査

●福島市、岡山小屋内運動場耐震など公告

●国交省人事、事務次官に藤田氏

●相双振興局、駅前北原線改良舗装など総合評価3件公告

●相馬支援学校の外溝、全国対象に再々公告

●促成会が会津縦貫道の整備促進要望、医療、観光に不可欠

日銀短観、建設業景況感、大きく後退

●シモン物流総合センター増築、マルト建設で着工
 
 
 
 
 7月1日付

●防災重点ため池、県の5カ年計画で新基準1472カ所選定

●伊達地方消防組合、3分署で建替計画

●あづま公園とJヴィレッジ、水素利用設備設置でプロポ

●塙町、下水、農集排を統合、処理場の浄化方式再検討

●日立サステナブルエナジー、最大6.8万kW規模で計画

●県中地方振興局、龍生ダム排砂工等公告

●応急仮設住宅撤去、福島市内2団地を公告

●県立病院跡地利用、1期建物設計でプロポ、喜多方市

●環境省の環境産業推計、市場規模は過去最大

●葛尾村、養鶏施設の建設は6.6億で東北工業建設

●飯舘村の被災建物解体2件、斎藤運輸工業らに

●富岡町、アーカイブ施設の建築は、9.9億で鴻池組が落札

建退協、財政状況の悪化回避で対策3案を提示

●いわき四倉中核団地、風力発電など4企業が進出意向
 
 
 
 
 6月28日付

●喜多方市中心市街地整備、基本方針作成に着手

●郡山市保育施設整備、小原田学園など選定

●再生加速化交付金第38回、新たに既存ストックまち支援

●大越診療所の新築、建築は三和工業候補

●直轄工事のICT活用、実施件数が1000件超に、国交省

●吉間田滝根線広瀬貝谷改良を公告、地整郡山

●再エネ事業、県が自家消費型の導入支援

●安達広域行政組合、埋立処分で計画立案

●いわき市、下水道統廃合で接続管初弾、鴻池・福進ら候補

●県北建設事業計画、道路、河川事業費が増

●南相馬市、琵琶橋下部工3基、一般競争で9月以降

●喜多方市、市内44橋の道路橋点検業務は光進都市コン候補

小川支所庁舎新築設計は邑事務所に、造成測量は日栄地質

●西会津町若者向け住宅、事業者選定プロポ公示
 
 
 
 
 6月26日付

●経産省生コン調査、「道路」が4年連続増加

●矢吹消防署庁舎の建築、持参で来月8日まで

●2県と阿武急沿線5市町、交通網形成計画策定へ

●西会津町若者住宅、28日にプロポ公示へ

●国交省、路肩拡幅で耐災害性強化

●チバ沢シェッド、上下部工56メートルを公告

●応急仮設住宅伏黒団地ほか解体設計、来月11日開札

●双葉町駅西地区に再エネ導入、検討業務プロポ

●4月の県内新設住宅着工、9ヵ月連続でダウン

●飯舘村多目的交流広場、村民帰村へ本格着工

●第36回県建築文化賞、来月1日、募集開始

●福島市写真美術館、市内業者で混合入札

県南建設発注見通し、簡易型で改良工5件

●聴覚支援学校福島校の解体、建築Aで来月31日開札
 
 
 
 
 6月24日付

●18年度県内建設工事出来高、3年連続減、1.5兆割れ

●浪江町、乾燥調整貯蔵施設の造成は指名競争で今夏

●広瀬改良・広瀬矢大臣地区橋梁、WTOで上部工公告

●野木前1号線の橋梁下部工など10月、いわき建設

●18年度の直轄工事、週休2日工事2.8倍に

●霊山こどもの村を改修、今年度に基本計画策定

●18年度の県内セメント販売、3年ぶりに前年超え

●福島大学管理棟の耐震改修、3分割で来月26日開札

●人口減少下の社会資本整備、集約化の促進を、財政審

●松下団地建替基本計画、県建築設計協組を随契

●東北自動車道福島管内舗装補修、大成ロテックが落札

●りんどうの家、施設増設で一般競争

福島森林管理署庁舎、建設C対象で耐震改修

●三春町役場庁舎の新築、福浜大一に決まる
 
 
 
 
 6月21日付

●汚水処理で県、広域・共同化計画策定へ

●二本松市、道路改良工など公告

●直轄事業の電子契約、20年度に全面導入

●大熊町、交流ゾーンの公募プロポ、要件緩和し再公告

●適切な安全経費など労災防止へ、福島労働局が要請

●川内小学校、義務教育学校に改修

●発注規模100億超対象に施工時期の平準化要請、国交省

●いわき市議会一般質問要旨、内郷消防署改築を検討

●聴覚支援学校の寄宿舎改築、3分割、A等級で公告

●永盛小など長寿命化改修、落札候補に光建工業ら

●福島市水道局、南部減圧系の主要排水管、来月実施設計

●稲田学園の外構整備を公告、須賀川市

県北浄化C処理施設更新設計ほか、建設技術研究所らに

●只見町6月補正、町下庁舎改修に7200万