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主要記事内容

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 2月17日付

●20年度設計労務単価、全国全職種2.5%上昇

石川BPの下部工など、県内Aで来月18日開札

●技術者単価は3.1%増、8年連続で上昇

地整郡山、広瀬改良で小白井地区など5件公告

●県建産連調査、担い手確保に厳しさ

新郷荻野停車場線、復旧2期目を公告

●相馬福島道路、舗装など11件公告

●会津若松建設、若松北BP、21年度にも着工へ

●伊達市発注見通し、災害復旧関連で53件

夏井川の河川改良復旧、4月に住民説明会

●川俣町の小学校統合、概算工事費は5.5億

小野富岡線の五枚沢工区、詳細設計来年度完了へ

●田村市新病院基本計画案、JVへ設計施工一括

小高地区の防災林植栽工は5.6千万で磐梯園落札
 
 
 
 
 2月14日付

●台風19号等災害査定、公共土木完了890億円

郡山市20年度予算、3河川で浸水対策検討

●相馬福島道路霊山〜福島、トンネル舗装を公告

いわき市20年度予算、平浄水場で浸水対策

●阿武隈川、荒川の災害復旧等8件、県内・土木C対象

浪江地区の防災林造成など、横山グループら候補

●郡山市、投資的12%増340億、公文書館整備で設計調査

●本宮市補正、雨水ポンプ場を本復旧、工事費4.3億計上

●いわき市、投資的経費大幅伸び203億、並木通り再開発

県北建設発注見通し、八反田川復旧など追加

●自治体の調査・設計、プロポ、総合評価活用を、国交省

若松BP3カ年のCM業務、公募手続きを開始

●県中建設管内の災復発注見通し、40件追加の合計97件

若松にグループホーム新築、東北入谷が設計施工
 
 
 
 
 2月12日付

●ICT活用工事普及促進へ、チャレンジ型、県も試行

いわき建設事務所、公募型随契で5件

●国交省、直轄工事の働き方改革、休日作業は労務費割増

県中管内3河川、河道基本計画を検討

●土木工事積算基準を改正、工期延期で間接工事費増額

学校施設、改築から長寿命化へ、二本松市が計画素案

●業務継続計画、県内市町村の9割策定へ

●県北建設事務所、川俣町営運動場を代行整備

●地整福島、荒川流路工補修など拡大Cで直轄砂防4件

本宮市、台風被災の舘町排水ポンプ場復旧

●11月の生コン出荷、民需反動大幅ダウン

南会津町の松下団地建替、基本計画・設計を公表

才鉢トンネルの設備工、いわき電気工事ら候補

喜多方建設、崩落対策2件を公告
 
 
 
 
 2月10日付

●相馬福島道路霊山〜福島、全主要工事が発注に

福島市の防災拠点施設の耐震診断、T分類25、U分類15棟

●日建連東北支部と県土木部意見交換、週休2日定着に注力

二本松駅南地区整備事業、用地・物件補償を推進

●調査設計の履行期限平準化、四半期ごとに目標設定

県出納局、長老橋補強と459号改良舗装、簡易型で2件

●汚水処理広域化・共同化、県が実施メニュー提案

●湯野上BP辻道下地区の改良工、拡大Cで公告

●防災拠点、3庁舎で建て替え予定

ナコ沢シェルター上部工、全国A等級対象で公告

●石川BP工区、5号橋上・下部工を公告

浪江町、乾燥貯蔵施設の造成など指名競争で20日入札

●福良2号橋下部工など、県内・土木A対象で4件

いわき建設、残土受け入れ先を公募、応募条件は市内
 
 
 
 
 2月7日付

●県土木部の20年度予算案、台風復旧、強靭化に重点

相双建設、河川砂防事業をCMR選定でプロポ

●こころの医療C、工事、機器費で40億

矢沢地区の表土聖地など、マルト建設らが候補

●伊達地区特別支援学校、着工費に19.2億円

二本松城文化観光施設主体、菅野・ヤマニJVが落札

●双葉駅西側地区災公住等88戸整備、設計、工事費27.3億

●在庭坂栃清水配水管の敷設、参加申請期限は17日

●県当初予算案、投資的経費12パーセント増

地整郡山、大善寺橋を架け替え、拡大Cで下部工公告

●湯野上バイパス、25年度開通の見通し、東北地整公表

国道49号亀賀地区の初弾工、電線共同溝を公告

●国道399号十文字工区、2分割でトンネル舗装

南会津建設、下郷田島BP、CM業務で公募プロポ
 
 
 
 
 2月5日付

●施工時期の平準化、市町村への浸透対策強化、東北地整

阿津賀志史跡整備、2カ年で造成工実施

●国交相、直轄営繕工事で配置技術者の要件緩和

いわき市契約課、台風19号災復旧工事76件追加を公表

●直轄事業の施工確保対策、間接工事費に補正係数

新川橋の下部工など簡易型で来月11日開札、相双振興局

●県水道ビジョン、新計画は8県域区分で

●官民で木質バイオ熱利用、導入施設設備設計へ、三島町

●福島地方環境事務所、南相馬の仮置場復旧を公告

49号会津防災、藤地区改良工を公告

●県土木部と東北地整、工事書類77%標準化

石川町、道の駅基本構想・計画策定、協和コンサルで

●台風19号等林道査定完了128カ所、決定額22.7億

ゆたかな実家(郡山市)、地域密着施設開設へ
 
 
 
 
 2月3日付

●東北地整補正対応見通し、年度内に工事83件

本宮市、被災した第一保育所の新築は22年度共用目指す

●東北地整補正予算、相馬福島道路に88億、砂防堰堤6カ所

本宮三春線、簡易型で改良工580m

●阿武隈川上流、1120億で直轄部復旧改良

浪江町、いこいの村の管理棟新築、来年度早期に着工

●赤羽国交相、労務単価見直しを指示

●富岡町、米乾燥調製施設の設計は和田事務所に決まる

都市再生特措法を改正、予算・税制で重点支援

道の駅にしごう、物販、飲食施設を整備

●関係省庁が申し合わせ、品確法運用指針を改正

翠ヶ丘公園サウンディング調査、宿泊施設やレストラン

●復旧・復興南会津連絡協、建設資材逼迫を懸念

田村市、産業団地の埋設物撤去工を公告
 
 
 
 
 1月31日付

●台風19号等被災の農地・施設、査定完了、累計136億

野上工区の道路改良など、候補に田中建設ら

●専門工事業、来年度から評価基準策定

郡山市、11施設の整備者募集

●棚塩、苅宿に貯蔵施設、復興整備協

鳳坂工区羽鳥橋上部工、矢田工業が候補

●19年度補正予算が成立、防・減災、強靭化に重点

●西会津町、旧奥川保育所を改修利用

除染土輸送、今年度と同程度400万立法メートル、環境省

喜多方市、豊川慶徳線の工事用道路工を公告

●建設投資見通し、20年度1.8%増63.2兆

県立医科大学、長寿命化計画策定へ

●相双振興局、森合橋の下部工2基は1.3億で田中・栗林JV

地整福島、週休2日交替制モデルを公告
 
 
 
 
 1月29日付

● 住宅C建築確認受付数、会津地域以外ダウン

鶴ヶ城天守閣の耐震補強、21年度下期着工目指す

●働き方・人づくり改革推進、地整と建協連が意見交換

県北建設、伝樋橋整備の関連改良工など年度内に

●里山再生事業を拡大、来年度から48市町村で

福島市、3校のプールを改修、6月完成へ2月入札

●福島地方環境事務所、仮置場復旧設計を公告

●郡山市、照内川で背水対策着手、来年度に測量設計実施

公共土木災害査定、10次は246億円を決定

田村市の道の駅、運営・整備計画でプロポ

●直轄週休2日工事、上半期、4902件で実施

いわき市、経営戦略20年度末策定、経営審に諮問

●若松北バイパスのCM業務、近く公募手続き開始

赤柴中島線、BP部改良工を公告、相双振興局
 
 
 
 
 1月27日付

● 県内私立学校、全国44位、耐震化立ち遅れ

会津若松市、庁舎整備でECI採用、22年度着工

●大店立地法新設届が低調、生活密集型で小型化進展か

ナコ沢スノーシェルター、上部工49メートル追加発注

●土木学会、「流域治水」への転換を

油井小学校の校舎増築、第1四半期に工事入札

●双葉駅西側地区災公住プロポ、技術提案29者が提出

●福島市、秡川に雨水貯留施設設置、年度内に工事入札

●飯舘・楢葉等の仮置場復旧、WTO対象で2件公告

郡山市、今年度優良工事に11件、大越工業らに栄誉

●49号北好間改良の新好間橋、橋脚工を年度内発注

矢吹町が発注見通し公表、台風被害復旧で72件

●広野小野線BP化で渋川橋新設、年度内に下部工発注

鮫川分署の庁舎新築、藤田建設工業ら落札
 
 
 
 
 1月24日付

●福島駅前再開発ビル、市の交流拠点1.3万平方メートル

三島町、町民センター大ホールを新年度に耐震改修

●県文化財保存活用大綱等、地域社会総がかりで継承

古殿町、コスモス荘建替を公告、設備一括で

●双葉駅東側地区、交易施設の基本計画検討

いわき市の動物愛護施設、候補地は保健福祉センター

●品確法、運用指針改正案を了承、自民議連

●小名浜平線の土砂崩れ復旧、近く随意契約で発注

●登録基幹技能者、特例措置、3月末で終了

相双建設、復興祈念公園はCMR選定でプロポ

●防災・減災対策本部発足、機構変動による災害激甚化で

国道114号山木屋3工区、石橋建設工業が候補

●ZEB・ZEH化補助、災害発生時の活動拠点で、環境省

伊達小改築、新年度にアリーナ棟、児童クラブ館と一体
 
 
 
 
 1月22日付

●東北地整、働き方改革進化を人口10万都市に拡大

ハッピー愛ランドたむら、王子建設の落札決定

●加速化会議で赤羽大臣、復興係数の継続表明

郡山病院、8階建てに見直し

●台風19号関連公共土木災害、9次査定107億円決定

富岡、浪江地区の盛土工など、総合評価4件を公告

●地域の魅力づくりを、第36回県建築文化賞表彰

●福島労基署館内、昨年労災死傷者数は2割減少

●事故多発危険箇所、7カ所の対策案決定

伊達市、2路線橋の耐震補強設計は福山コンサルに委託

●特定復興拠点の解体・除染、WTO3工事を公告

喜多方市、子育て住宅整備で改定案、整備目標36戸に

●須賀川市発注計画、須賀川アリーナ災復など

喜多方広域圏組合、新庁舎の建築主体は13億3100万
 
 
 
 
 1月20日付

●地域医療介護基金、補助メニューを拡充、大規模修繕など

会津若松建設、来週にも災害査定

●本県所在企業、元請・公共分大幅伸び

北塩原村20年度入札参加資格審査、来月1日から追加受付

●CCUS説明会、全国6都市で追加開催、仙台は3月5日

福島市水道局、老朽添架管、弁天橋、澤尻橋も更新

●「建設産業行動計画」策定、女性活躍から定着へ

●川俣町中央公民館の耐震改修事業、来年度に実施設計着手

●福島刑務所南沢又宿舎、3分割で回収工事

本宮土湯温泉線改良など、特別簡易型で2件公告

●PFIによる汚泥利活用、4月事業者を公募、いわき市

旧農試本場跡地周辺地区、新産業の集積拠点形成

●浪江町、本庁舎改修2期を公告、さけ孵化施設も

県中農林の発注見通し、山口・地見城地区を合冊
 
 
 
 
 1月17日付

●県の上半期竣工工事、件数増も小規模化

山木屋3工区改良舗装、多田建設が第1候補

●台風19号関連公共土木災害査定、8次は103億決定

県北建設事務所発注見通し追加、広瀬川で応急本工事

●緊急浚渫推進事業、自治体単独の実施可

喜多方広域圏の新本庁舎・消防庁舎は樫内・相摸・唐橋JV

●東日本保証前払保証、12までの累計請負額は3.1%増に

●ライフフーズ、富久山に新工場計画

●電気事業法改正へ、送配電設備への投資促進

たむら市民病院、30日に測量・調査入札

●住宅・建築物支援説明会、本県は来月27日に郡山で

スパリゾートハワイアンズ、11階建て新ホテル建設

●福島市・写真美術館再整備、希少な石造建築物の再生

松尾病院を移転改築、伊藤喜三郎研で設計
 
 
 
 
 1月15日付

●県のICT活用、小規模工事でも実績、土工5倍増

内郷消防署の移転改築計画、スケジュールを具体化

●本県内21カ所の災害関連補助事業が採択

白河市、健康テーマの市複合施設、新年度に設計作成

●10月の生コン出荷、官公需、民需とも振るわず

県南振興局、円明寺地内の改良公告

●常磐自動車道南相馬舗装、ガイアートの落札決定

●郡山市発注見通し、除染業務19件を公表

●国道13号の橋梁、トンネル、長寿命化を2件発注へ

県出納局、都計中央線の電線共同溝、県内Aで20日開札

●日建連会員の週休2日現場、4週8閉所は3割

本宮市道橋定期点検2巡目へ、長寿命化計画も再策定へ

●豊間四倉線改良工など、山木工業らが落札

49号会津防災本格着工へ、工事用道路を年度内発注
 
 
 
 
 1月10日付

●相馬福島道路改良舗装10件を早発、年度内に入札手続き

田村市、パークゴルフ場の造成を公告

●能力評価を賃金に反映、技術者の処遇目標設定へ

旧河東中と河東第二小、廃校舎を解体除去

●公共土木施設災害査定、7次は相双管内177カ所

ラビスパ裏磐梯、リノベーション計画

●10月の新設住宅着工、2カ月連続で前年超

●国道114号の改良工など、多田建設らが候補

●国交省、施工時期の平準化で自治体ヒアリング開始

大玉村、大作田1号線斜面崩壊、3年で完全復旧目指す

●防災・減災対策を先導、赤羽国交相 新春インタビュー

残土処理地確保など要望、相双地方連絡協議会

●三春町、国土強靭化で地域計画、後期基本計画案を公表

スポーツアリーナそうま第2体育館、21日に外構入札
 
 
 
 
 1月8日付

●台風19号災の農地等、災害査定5割超進捗、発注本格化へ

かん排吉ヶ平地区、放水路建設に着手、会津農林事務所

●福島地方環境事務所の発注見通し、WTOで建物解体3件

只見町、道の駅を整備へ基本計画策定でプロポ

●内堀知事年頭会見、新生ふくしまへ総力

郡山市、こども園・保育所施設整備事業者を募集

●上半期の県発注工事、件数増も契約額減少

●藤倉航装が田村市に技術センター、安藤ハザマの設計施工

●10月セメント販売、昨年9月以来の減少

白河市の今年度工事発注見通し、4河川で土砂浚渫

●相双振興局、総合評価5件を公告、地蔵川筋護岸工など

伊達市補正、台風復旧に39億追加、道路・河川66個所分

●いわき市、林道12路線の復旧設計は佐藤コンサルらに

福島市水道局、鎌田大橋の添架管、鋼構造物800点以上で